適応障害(?)になったぼく

新卒で入社したぼくが適応障害(?)になって考えていることを書きます。

ぼくとお仕事

どうも。ポリアンです。

今回はタイトルの通りぼくとお仕事について書いていきます。

 

前回の記事の通り、志望していたメディア系の会社に入った

ぼくのこれまでを振り返ってみます。

 

 研修時代

研修時代はとっても楽しかったです。

70人くらいの同期がいる会社だったので、

毎日大きな会議室で座学を受けたり、

工場を見に行ったり

毎週末は皆で飲みにいったりと、

いま思い返しても学生みたいで楽しかったですね。

 

配属へ

そんな楽しい研修生活も一ヶ月で終わり、

初任給で親にご飯をごちそうするイベントもこなしたぼくは遂に配属されることに…

 

ぼくの配属先は広告の営業部でした。

元々面接の時から広告営業の志望をしていましたけど、まあやっぱり不安ですよね。

数字あげられるかなー?とか。

うまくやっていけるかなー?とかとか。

 

そんな不安を抱えながら配属されたのが5月のGW明けでした。

 

そこからまた一ヶ月ほど部内での研修を経て

遂に本格的に営業をすることに…!

これが6月のはじめくらい。

ぼくの担当は会社の主力じゃなくてサブのメディアでした。

集英社でいったらジャンプじゃなくてVジャンブ!みたいな笑

 まあそこはぜんぜん気にしてなかったんですけど、もっと大きい問題点がありました。

 

それは…

ぼく、ジャンプ(比喩)全然読んでない!!

しかも興味もあんまない!!

 

そう、出版社に入ったのにその出版社の雑誌を読んでないとか

ビール会社に入ったのにビール全く飲めないとか

そういう類いですね笑

 

もはや研修の時点から自社のメディアに全く目を通さないというくずっぷりを発揮してました笑

それでよく志望してたなって感じですけど。

 

長くなってきたので一度ここまで。

続きはまた次回。